バリュー評価LP

Mierunoでバリュー評価を実現

日報によるバリュー評価で組織改善

Mierunoが提供する評価スタンプを使って、従業員同士がお互いに日報を評価しあえる仕組みです

コミュニケーションのきっかけ。暗黙知となりやすい情報のナレッジ化。振り返り。人材育成。これらの要素に効果を発揮します。

定性的な行動が数値化され見える化

日報の記録はそのまま集計して、バリュー評価として活用ができます。

評価コストの削減実、績評価と併用も可能。シンプルで運用しやすい評価制度の実現しました。

バリュー評価とは

従業員が企業の価値観を落とし込んだ行動規範(バリュー)を実践できているかを評価する制度です。

企業の価値観を理解したうえで、市場の急激な変化に合わせて自発的に行動できる従業員が今後欠かせません。

バリュー評価は複数人から評価を受ける多面評価でもあります。これにより、客観的で納得度の高い評価を受けることが可能になります。

労働人口の減少に伴い、企業の人材は不足しています。
また、VUCAの時代と言われ不確実性の高い市場となっています。


その中で企業が存続するためには、企業が重視するバリューを体現し、自発的に行動を起こせる人材が必要不可欠です。
このバリューを体現する人材を育成する手段として、バリュー評価に注目が集まっているのです。

お役立ち資料をダウンロードすることで、バリュー評価に関する知識を得ることができます。

日報を活用したバリュー評価

通常業務に邁進

日常業務で気づいた深い洞察、成功のシナリオ、提案、防ぐべきミスなど日々思考した思考を発信。
様々な評価スタンプを活用することで、バリューに基づく評価が可能。

納得感のある評価

同僚が毎日の取り組みを評価してくれるので、
「頑張っても評価してもらえない」
「評価に納得できない」
といった不満の声がなくなり、承認欲求が満たされます。

組織がフラット化

深い洞察、鋭い戦略を書ける人が尊敬され、年齢という壁が自然になくなり、組織がフラット化していきます。
日報が情報共有やコミュニケーション、気軽な提案の場として機能していきます。

導入事例

Mierunoを導入してみて

支店感の横の連携と公正な人事評価を実現するために日報評価システムMierunoを開発・導入しました。

アンケートでは100%の社員がより成長できたと、回答してもらえて何よりでした。

全員が読む価値のある日報を投稿することで、情報量が増え、それが成長に良い効果を出せたようです。

今後グローバル化が進む中で、柔軟で臨機応変な行動のできるボトムアップ組織、アジャイル組織を実現していきます。

お役立ち資料一覧

バリュー評価
人材管理
新人研修

よくあるご質問

Q. 既存の評価システムと併用は可能でしょうか

A.はい、可能です。

Q. 導入までどのような流れになりますのでしょうか。

A.お客様の課題をヒアリング後、導入支援を行っております。1ヶ月以内にはスタートすることが可能です。

Q. 途中で解約する場合はどうなりますか?

A.当月までご利用が可能です。翌月からユーザーアカウントの利用が停止されます。

Q. 運用面でも継続的にサポートを依頼できますか?

A.はい、定期的にCS担当者がご連絡いたします。